nomuさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
112件 |
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| ランキング |
48位 |
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| 「参考になった」評価 |
327票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
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| 故宮博物院 |
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長崎へ旅した際に、見学に行きました。入館料は、大人525円。
孔子廟では、儒教の祖・孔子を祀っています。 廟の裏にある建物が、中国歴代博物館。博物館内部は北京故宮博物院(2階)・中国国家博物館(3階)になっており、中国宮廷に伝わる宝物が見学できますよ(^-^)/ |
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| 哲学の道 |
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銀閣寺から永観堂の方に歩いていくと、右手に見えてきます。 店内は、けっこう落ち着いた雰囲気。奥の席で、紅茶を飲みながら読書でもしたいくらいでした(^-^;
今回は「都ぜんざい」をいただきましたが、小豆たっぷりで美味しかったですよ(^-^)
予算は、コーヒーや紅茶など飲み物だけなら1000円未満。 店で出しているブレンドのコーヒー豆、店頭で購入もできるそうです。 |
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| コンパクト |
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小さめのお店ですが、そのわりに品数が有るような。奥の方に単品の漬物や漬物のサンドイッチ、あんみつなどを食べられる喫茶スペースもあります。 店員さんの対応も丁寧。こちらも、漬物の詰め合わせは工場から作りたてを発送です。
今回の京都行きでは、こちらであんみつを食べました(^-^) |
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| 京都駅 |
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地下の土産物屋街にあり、よくお土産を買ったりします。
詰め合わせは3150円・4200円・5250円の3種、バラ売りもけっこう品数有り。 混雑している時は、やや待ちますが・・・。そんな時でも店員さんの対応は比較的丁寧で、詰め合わせは作りたてを工場から発送してくれるのも嬉しいことで。 |
| 足湯 |
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駅のホームに、足湯があります。入湯料金は150円、タオル付き。嵐山温泉を引き込んでおり、筋肉痛や疲労回復などに効能があるそうです。 嵐山や仁和寺・龍安寺など見所が多い嵐電、足湯で一服も良いかもしれませんよ(^-^)
足湯の営業時間は午前9時から午後8時まで、ただし冬季の一部期間はは午後6時まで。
駅舎も、けっこう良い感じの建物です。 |
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| 豆腐☆ |
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京都のお豆腐屋さん・藤野(工場も、お店の近くにあります)が経営している喫茶店です。 使用している豆腐や豆乳は自社製。今回はカフェとしての利用でしたが、朝食や昼食メニューも有りますよ(^-^)/ |
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| 湯葉丼 |
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まち友さんのログでお店のことを知り、先日京都へ行った際に食事をしてました。
お昼の献立は二種類。 ☆湯葉丼ランチ(限定20食、1000円) 湯葉ときのこのあんかけ丼におぼろ豆腐、おばんざい、漬物、三年番茶。
☆スペシャルランチ(限定10食、1800円) 湯葉丼ランチに、「おばんざい」もう一品と、有機野菜の蒸籠蒸し付き。塩や、ゴマだれをつけていただきます。今回はこちら、スペシャルランチをいただきました。
湯葉丼、昆布と椎茸でだしを取っているそうです。美味しかったですよ(^-^)/ 店内は町屋みたいな感じで、ちょっとした庭も有りました。あまり大きくはありませんが、いい感じのお店です。 営業時間は11時30分〜14時30分、限定数が終了したらカフェのみの営業。
週末のみ【菜食居酒屋〜hale〜】も営業します。木曜から日曜までの18時〜21時の営業、こちらは10月より月曜休+不定休とのことです。
写真は、スペシャルランチに付く「有機野菜の蒸籠蒸し」です。 |
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| お茶 |
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宇治のお茶屋さん・中村藤吉が経営している喫茶店です。 蕎麦やゼリー、パフェ等々・・・抹茶やほうじ茶を使ったメニューが盛りだくさん♪
ゼリーやアイスなどは、味が濃くて美味しかったです。蕎麦も、コシが有って良し(^-^)/ 店員さんは、一人で行っても快く対応してくれました。接客も丁寧。
難点と言えば難点なのが、【ワンオーダー制】であること。追加注文不可なので、食べたいものは一回の注文で全て注文を。←5を付けても良かったのですが、あえて「対応」を減点して4。 蕎麦を先、パフェは食後にというのは可能(注文の際に聞かれます)です。食後に・・・で注文したものは、食後に作り始めてくれるのも嬉しいこと。
予算は、一人あたり1000円台で考えておけば無難です。
時間帯によっては、かなり行列ができてます。可能なら、少し時間をずらした方が良いかもしれません。 |
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| 江戸時代☆ |
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徳川家康と豊臣秀頼(秀吉の後継者)の対面や大政奉還など、歴史の舞台となった城です。 公開施設の二の丸御殿、しっかりバリアフリーに対応。鶯張りの廊下を歩いていくと、将軍に大名が謁見した【大広間】(大政奉還の発表も、こちらで行われた)や【黒書院】、将軍の居間・寝室である【白書院】などが見学できます。 障壁画の一部は模写にはめ替えられていますが、こちらは城内にある【展示・収蔵館】(入館料別途100円)で間近に見られますよ(ガラス越しに、ですが・・・)。 |
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| 能楽 |
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能楽関連書籍の専門店で、シテ方(舞を舞う役)観世流の謡本や、月刊『観世』誌の発行元でもあります。
このようなものばかりでなく、『能の鑑賞講座』や『まんがで楽しむ能・狂言』、『能・狂言なんでも質問箱』など、能や狂言に関する色々な書籍を発行していますよ(^-^)/ |
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